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@September 17, 2024

自分の全ての生きかたが間違ってたのかなあとかもう一度理想を考えないと行けないなあとか。全ては時間をかけてたい。

@August 9, 2024

自分の発表は誰かしらを傷つけてしまうのであれば、もう発表なんてしたくない。

@August 3, 2024

社内で成果を発表したり情報共有したりすることが嫉妬の対象になるのだとすれば、それはメンタルヘルス的には会社がなんとかするべき課題なのではないか。嫉妬を煽る仕組みは全くウェルカムではないしそこに加担するつもりも全くない。

@August 3, 2024

利他的という言葉がそもそも好きではないのだが、さらに「利他的なセルフブランディング」という矛盾しまくりのような言葉を耳にした。いったいどう意味なのだろう。

人間は基本的に利己的であり、それが結果的に利他的になるものだと僕は思う。

@April 26, 2024

他人の優しさは時に毒になることもある。

@April 25, 2024

人は楽をしたい。自分は楽じゃなくてもいいから本音でやっていきたい。

@April 24, 2024

私は東京に生まれて、かなり勉強はして常に努力してきたつもりです。それで社会人になって、東京から離れることがトレンドとか、真面目すぎるのは良くないとか言われても、知らん。それでやってきてるんでこっちは。

@April 24, 2024

もしもパンをひとつ手に入れたなら、それをふたつに割って、半分を水仙の花に換えよ。パンは身体を養い、花は魂を養うからである。

@April 24, 2024

偽善者は常に根本主義者を嫌悪する。

「フランク・ロイド・ライト/自然の家」より

@April 24, 2024

答えがないことを考えても仕方がないと言うかもしれないが、個人的には、答えがあることこそ考えても仕方ないと思う。

@April 24, 2024

知っているだけで手を動かせない人、手が動くだけでそれをどう活用したらわからない人。自分はその中間に自分を位置づけたい。

@April 23, 2024

何者かになってしまうと失うものはあるだろう。

@April 21, 2024

はたから見ても誰もが幸せだと感じることなんて、しょうもない幸せなのだ。それは、あくまで世の中一般の他人軸での幸せ。自分だけが感じることのできる幸せこそが、掴むべき幸せ。

@April 19, 2024

どこか欠陥がある人が好きで、どこか影がある人が好きで、静かな人が好きで、内向的な部分がある人が好きだ。そんな人たちが活躍できる社会を全力で応援したい。逆の人たちはもう少し謙虚になってほしい。

@April 19, 2024

電車の遅延アナウンスの頻度、なんとかならないかなあ。聴覚過敏からするととてもしんどい。

@April 19, 2024

瞬発力なんて必要ない。ゆっくり考え行動しよう。

@April 19, 2024

チームプレーも大事だが、まずは自分でできることを増やすことが大事ではないか。

@April 18, 2024

無理をしないで美味しいところだけ持っていく。これが資本主義。そんな仕事の仕方はしたくないけど…。

@April 18, 2024

強い意志がない。それが現代の処世術であり生存戦略なのかもしれない。つまらんけど。

@April 17, 2024

設備やデジタルなどの、手法や手段が職能の肩書になってしまうと、それを使ったり採用することが前提となり、そこにどうしても制限が生じてしまう。であれば「環境」という現象に対しての職能があればよいと考えた。環境は絶対にそこに存在するし、手法でもないし手段でもなく、大事な目的だと思うのだ。

@April 17, 2024

どんどんAIとかで自動化されて行って、人の仕事も置き換えられていくことは確実だから、あとは「何をやりたいか」というモチベーションがあるかどうかが、AIとの違いであるはずで、そこを強く押し出した仕事の方向性が求められるのだと思う。モチベーションの違いが仕事のクオリティに現れるのは人間も同じで、AIが求めるクオリティとは違うベクトルだという実感があるので。

@April 17, 2024

すでに正解があるものには、どうしても興味を持てなかったりする。クリエイティビティの発揮の余地がない、解釈の余地がないもの。

@April 17, 2024

人とのコミュニケーションが大事だったり、人との繋がりが重要なのは理解しているのだけど、それだけが正解じゃないとは思っている。義務じゃないし、やりたければやったらいいと思うけど、やりたくなかったらやらなくていいし、それを強制したり、それをしないと成立しない世の中というのも違う気がする。

@April 17, 2024

ゆっくり考えよう。

@April 16, 2024

気になる記事。

@April 16, 2024

地球環境への対応というポーズだけを取り続けるよりは、そことは着眼点をずらし自身の興味に執着するほうがよっぽど健全だとは思う。

@April 16, 2024

ポロモードでかろうじて乗り越える春の昼下がり。

@April 14, 2024

人にお披露目しないと満足できない趣味や理想は、人の目が介在してしまっている時点で自分だけの純粋な気持ちによるものではないのだと思う。

@April 14, 2024

また少しずつ再開していきたい。

@February 12, 2024

そんな考えなんてころころ変わるんだから。それを認めないのは、人間を認めないも同じ。

@February 12, 2024

会話は意思決定をする上で極めて不完全なツールだと思う。

@February 12, 2024

僕は「今の仕事が楽しいか?」と聞かれてNoとなった場合は、続ける意味がないと思ってます。それで今まで選択してきてるので。ただし、楽しいというのは、楽だったり苦しくない、とは全く別物だし、時にコンフリクトするものだと思います。どっちも得ようとするのはわがまま過ぎる。

設備設計時代にその質問をされて考えた結果、yesと言えなかったです。

@February 10, 2024

「お前が消えて喜ぶ者にお前のオールを授けるな」って仕事でむっちゃ気にしてる。中途半端にオールを渡さない、基本はNoというべし。

@February 2, 2024

みんな損をしたと思いたく無いから、つまらない映画や展示を見ても「良かった」と感じようとするみたいなことがあると思うが、あれは自分の感性を信じない行いだと思うから、良くなかっと思ったら声を大にして「良くなかった」と言って自分の感性を信じてあげるべきだと思う。

@February 1, 2024

自分は何者でも無い状態になりたい。

@February 1, 2024

設備で室内を快適に保つことを絶対的な正義だと思わないほうがいい。

@January 22, 2024

資本主義やら都市集中やら批判する人はいるけれども、そのおかげで幼少期から豊かに暮らせてきたし、親もそれで稼げて子供を養えて今の自分があると言うことは忘れてはいけないと思う。もちろん皆がそうではないと思うが。

@January 17, 2024

設計行為においてより素早く判断をしていくことは、より多くのものを生み出すことになり、それは環境破壊に直結しないだろうか。より少ないことを丁寧に時間をかけて考えることこそ、今求められていることだと思う。それが生産性を求められる資本主義に逆行するとしても。

@January 5, 2024

美を何に見出すかは、人によって異なるものだが、自分は「ある制約の中で生み出された規律」のようなものに対してそれを見出しているのかもしれない。ただそれは「制約をギリギリ破っていないが、破ろうとしつつ、ぎりぎり規律の中にあろうとするもの」という無秩序と秩序、逸脱と服従の拮抗のうえに成り立つ必要があるのではないか。

@January 4, 2024

自然採光や外への視界がたくさんの空間は気持ちが良いし、古代の人間は多くの時間を屋外で過ごしてきたからそれが自然の摂理に合っているというが、洞窟や洞穴のように、逆に外からとても隔たれた空間で過ごしていたのも古代の人間の特徴ではなかろうか。つまり、どちらかが良いということではなく、どちらもあるのが良いということではないか。

@January 3, 2024

時間の余白が許されない仕事はなるべく避けたいところ。その余白で付加価値が生み出せるのだから。

@January 2, 2024

あまり年末年始関係なく動き続ける自分を多少は褒めたい。

@December 30, 2023

よく喋る人というのは言葉にすることで自身のことを正当化したいわけである。口少ない人は、わざわざその正当化を他人に求めないといいうことにすぎない。

@December 28, 2023

「いい人」や「正しいことをやっている人」をどうしても好きになれない自分がいるのだ。

@December 24, 2023

Who cares? の精神でいこう

@December 23, 2023

仕事に対しては様々な価値観があって然るべき。それを断言する人は信用できないのである。

@December 23, 2023

地球環境にも良く、健康にも良い、(お金を使う)贅沢を私は知らない。逆に贅沢をしている人は、その二つのどちらもかいずれかを犠牲にしているのでは無いだろうか。もちろん(精神的な)贅沢は私は知っている。

@December 17, 2023

脱専門家をめざしたい。

@December 17, 2023

個人の自動車の乱用は害だと思う

@December 16, 2023

マジョリティの大体は嘘なのではと思う。

@December 11, 2023

ノイズのRhinoceros+Grasshopper建築デザイン実践ハンドブックの初号、今日たまたま作業で必要になって引っ張り出してきたが、あとがきの「革命とかではなくて」というのが、とても心に来た。「デザイナーは技術を掘り下げることを恐れるべきではないし、エンジニアももっと感性を表に出していいはずだ。」「多岐にわたる専門的知識を個人ですべて体内化することは難しいから、小規模でも異なる得意分野のスペシャリストが集まるチームとして、集合知を武器に活動するというスタイルがより主流化するのかもしれない。」あたり、背中を押される気持ちだ。

@December 9, 2023

誰も否定しないようなことをテーマに掲げているということは個性という観点では弱い。

@December 7, 2023

物事を断言する人は本当にそう思っているんじゃなくて、自分を納得させるために口にしてる感じがある。何となく分かるんだよな。

@December 7, 2023

人は3人以上になると本音だ語らなくなる。体感として。だから集団での会話はどうしても苦手。

@December 7, 2023

環境デザイナーやプロジェクトデザイナー、モノからコトへ役職のターゲットが移ってきているのではないか。

@September 15, 2023

必要悪なものではなく、もしそれが必要なくなっても欲しいと思うものを創る立場にいたい。

その世界線が今のやっていることの先にはあるのか?昔よりは近づいていると思うが…

@September 6, 2023

屋外空間の休憩所。

屋根の鏡面仕上げが印象的。環境的にも軒裏の暗さが解消されて、大分違った雰囲気に感じそう。

複雑な形状にしなくとも、これはこれでシンプルな鏡面でも非常に効果的に映えるなと感じた。

やっぱり、個人的には、シンプルな造形がすきである。新規性=複雑形状、ではない。

後で見る。

プロポ・コンペ資料をどこかで時間取って眺めてみたい。ここから大体有名どころは紐づいていそう。

@September 4, 2023

妹島さんが設計された工場が印象的。

妹島さんらしい真っ白な内装だが、これによって、トップライトや横からの光がしっかり室奥まで回り込んで明るい空間になっている。トップライトは屋根の俯瞰を見る限り、シンプルな形状だが、直射が落ちていないので、半透明部材を使っている?工場なので直射はNGそうなのだが。

構造や設備もむき出しの中でこの美しさを仕上げるのはコスト的にも大変そうではるが美しい。

@September 1, 2023

少し前に、パパイオアヌの公演を観に行ってきたが、なかなか良い空間だった。(パパイオアヌもたまにしか来日しないようですがおススメです)

彩の国さいたま芸術劇場/香山壽夫 外とも内ともつかない中央の坪庭空間がとても魅力的。室内の色温度の低い照明と、色温度の高い自然光のコントラストも印象的。

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@August 28, 2023

人ってなんであんなにぺちゃくちゃ喋らないと気が済まないんだろう。沈黙を愛せ。

@August 25, 2023

自分にストレスをかけずに成長できて将来安泰だと思っている人が多すぎ問題。

@August 25, 2023

メールを上手く書くことができない病。なう。

@August 25, 2023

ブラザーズのハンバーガーが一番。赤い空間はぎょっとするが、徹底的な感じが良く伝わる店構え。カロリーを気にしなくて良いときに、ミルクシェイクを食したい。

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@August 25, 2023

自分が絶対正しいと思っている相手は話すだけ無駄なのだ。

@August 25, 2023

楽器の上手くない指揮者は昔から信用できないのだ。仕事でも同じ。

@August 20, 2023

世の中の感情の40%くらいは「嫉妬」から派生したものなのではないかと思う。それくらい「嫉妬」は身近で避けて通れない感情で、それを直視したがらない人が多いけれども、自分は少なくとも、嫉妬という感情を直視し続けて生きている。人間嫉妬をして当然。それをしちゃダメ、という方が不健全。

@July 1, 2023

環境解析をやって環境に良い建築を作れたと思うのは、パーソナルジムでレッスンを受けるだけでトレーニングができてると思い込むのと同じ。キッカケでしかなくて、それをどうフィードバックして次の行動に移せるかが重要。一方でそのキッカケ自体もとても大事。きっかけが作れることなんて滅多にないのだから。

@June 25, 2023

本当にカーボンニュートラルを実現しようとするなら、健常な成人のみでの自動車の利用を禁止するとかしないとダメなのでは?車は図体が大きくうるさいしエネルギーも莫大。その割に乗れる人数は限られる。自動車は子供や介護で必要とか、輸送に必要とか、そういうのに限定して利用すれば良い。よって自分は車を理由なく一人乗りしている人が嫌いだ。

@June 25, 2023

忙しいことで自分の存在意義の認識を保っている人は危うい。この世の中余裕があればあるほど良いのだから。

@June 16, 2023

新規性至上主義の波に呑まれるな。

@June 12, 2023

社外で評価されてても驚くくらい社内で評価されないものもある。それくらい社外はある意味甘い気がする。

@June 12, 2023

無理しないで成果出すのは無理

@June 12, 2023

誰がすごいのか?手を動かして最終的にアウトプットを出した人です。ですから、そのアウトプットを使ってアピールをする側の人間は(それが大事な役職であるにせよ)謙虚になるべきです。アウトプットを出した人がアノニマスにならないように最大限努力すべきです。その努力をしない人を僕は信用しない。

@June 11, 2023

こういうのがどんどん出てくるのだろう。AIでのプラン・ボリューム生成。

@June 11, 2023

「知っている」ということと「できる」ことは圧倒的に違う。その違いを知らずに「知っている」だけで、「あ、知ってる知ってる」という人はいつまでたっても上から目線なのだろう。そういう人とは距離を置かなければならない。手を動かす人でないと話が合わない、かつ、尊敬できない。

@June 10, 2023

自分の好きはかつて好きだった人の好きといま好きな人の好きで構成されている。

@June 7, 2023

twitterもfacebookもinstergramも卒業しました。あそこには幸せの押し付け合いが潜んでいるので。さようなら。

@June 6, 2023

デジタル技術をごりごり活用している自分と比較して、色々外注している設計者のほうがよっぽどコンサルらしい(良くも悪くも)という気もするときがある。

@June 5, 2023

変化球ばかり投げられるようになっても仕方ない。ちゃんとした基礎が無いのは一発で分かる。

@June 4, 2023

開き直っている自信満々の人とは議論できない。自分は間違ってるかもしれない、という自信がちょうど良い人でないと、込み入った議論は難しいだろうから。僕はその辺りを嗅ぎ分ける感覚が割と強いらしい。

@May 28, 2023

絶対的な正義や正論からは距離を置こう。すごいと思っても尊敬はできないし、そうはなりたくない。

@May 27, 2023

SNSを見ているとずっと輝いている人はいないなと思う。去年陰に潜んでいた人がすごい輝いていたり、その逆もまた然り。みんな浮いたり沈んだりするのだから、焦りは禁物。

@May 5, 2023

世の中の建物は閉じすぎて息苦しい気がする。(CO2濃度的にというよりは、雰囲気的に。)

@May 5, 2023

例えエンジニアであっても、建築を圧倒的に愛したい

@May 2, 2023

遊びや遊戯は当事者の世界観からしたら本気なんだよな。自分の世界線をどこまで含めるか。自分のテリトリーをどこまで拡げるかによって本気は変わるのだから、本人以外がそれを遊びか本気かを判断することはできない。

@April 8, 2023

人をまとめる立場の人は孤独だ。まとめられる立場の人はそれを理解しておいた方が良い。

@April 8, 2023

どこも狭くて忖度ばかりの世界なのかもしれない。

@April 4, 2023

自分の忘れることのできない吹奏楽曲に「ウィナーズ」という課題曲がある。今聞いても、素晴らしい曲だと思うが、そこに自分が演奏できるサックスの存在は限りなく0に近い。

自分の忘れることのできない建築に住吉の長屋があるが、あそこには環境エンジニアリングの要素は0に近い(と思っている)。

まあサックスも環境エンジニアリングも比較的どちらも新しい。無くても何とかなる。トランペットの代替はいないし、建築家の代替も(きっと)いないでしょう。

サックスはまあクラリネットでもいいか、環境エンジニアは設備設計者でもいいか、となるかもしれない。

自分の忘れることのできない対象に、自分の役割は存在しているのか。存在しているとしてそれが表立って目立つべきなのか。限りなく自分自身の存在を0にすることが自分の理想の対象に近づくためのテーマなのではないか。矛盾しているようで、していないと思っている。いかに忍ばせられるか。

サックスや環境エンジニアリングがそれらの対象に無くても良かったか、ということにはならない、はず…。通底奏音という例えもあるが、そんな認識できる何かじゃない。その対象自体は認識できない何か。

@April 2, 2023

いつだった自分の最高傑作は過去にあると思ってしまうが、それは時間が証明してるからなのだろう。今が最高傑作になるかは今は分からない。過去になって初めて分かること。

@April 2, 2023

エンジニアとして矛盾したことを言うかもしれないが、再現性の無いものに携われた時に幸せを感じる。いくら数が少なくとも、エンジニアとしての王道の実力ではなくても、奇跡的に偶然的に生み出されたものに意味があると信じている。言葉では説明の仕切れない部分。エンジニアとしては、言葉や数字が完璧でないことを知りつつ、少しでも力添えしたいと考えている。

@March 30, 2023

エンジニアの数字ゴリゴリな資料を見ると自分は何をやっているのだろうと思う時があるが、感動する空間を目の当たりにすると、自分のやっていることは間違っていないと確信を持って言える。今数値化できないものを数値化していく。

@March 30, 2023

自分の信じるものをやり続け、決して離れるな。戻って来い。信じられないものは輝いて見えてもやるな、ついて行くな。

@March 26, 2023

人の興味の根源は、そんなにコロコロと変わるものでは無いだろう。名声や成功が欲しいのか、興味に邁進しているのか。興味の対象ややっていることの持続期間はそこの違いにあると思う。

@March 15, 2023

肥大化した都市や巨大な建物を揶揄する人がいるが、誰しもその恩恵を受けて育ってるよ。例え大自然で育っても、きっと医療や薬品、ネットやSNSなどはそことは無縁のところから作り出されてるよ。そういうことを考えると、批判できることは意外と少ないよ。みんなが当事者なはずだよ。

@February 10, 2023

なんでも自分の手柄にする上司とは距離を置こう。

@February 10, 2023

余白のない提案はある意味でロジックがしっかりしていて抜けがないが、他者を受け入れる余白がないので息苦しい。そんな提案は僕は苦手だ。でもそんな力強さが世の中には受けることも知っている。

@February 6, 2023

会社ってなんであんなに暑くて空気薄くてうるさいのだろう。在宅にしないと、生産性が全く上がらず。

@February 5, 2023

世の中に幾つの違和感を残せるか。100%正しいことを残しても意味がない。

@February 5, 2023

会社として生き残ることを考えたときに、社内で反発し合っている場合ではないとは思う。それができるうちはまだ余裕がある。

@February 5, 2023

ほとんどのことはツールやAIでこなすことが容易になるだろう。その時に何が「やりたいのか」だけが大事になるという気がする。その積極性があるかどうかだけ。そういう人にしか、仕事は来なくなるんだろう。あとはそのツールを使いこなしていくというマインドセット。現状でさえ拒否してる人は、ますます厳しくなるだろう。

@February 2, 2023

ツールを作るのって本当にコストが高いから、下手に片手間に自製しないほうが良いと思う。それを本職にしている人もいるぐらいなのだから。片手間にやるくらいなら、既にあるもの、さらに言えばなるべくグローバルスタンダードなものを使ったほうが良いと個人的には思っている。

@February 1, 2023

感覚として検証には複雑な計算手法を用いていいけど、意思決定や設計の手がかりとしては、シンプルな計算の組み合わせのほうが良い。CFDはどちらかというと前者なんだよね。

@January 30, 2023

デザイナーが定量化の方向に向いてしまうのではなく、デザイナーはあくまで感性やセンスで語って頂き、それに対してエンジニアが定量化評価しなくちゃならんだろと言い合う、という対立構造がある意味では健全だと思うのですけどね。みんな、同じ方向を向いて、いいねいいねというのは、意外と健全ではないと思う。

@January 29, 2023

ドラマカルテット、何度観ても面白いなあ。あの世界線に生きたい。

@January 28, 2023

効率性や分かりきったことから決別しよう。正しいことからも決別しよう。つまらないから。

@January 28, 2023

単なるスペシャリストでもダメ、当然ジェネラリストもダメ。個人的にはスペシャリストの中でのジェネラリストくらいがちょうど良いと思っている。

@January 28, 2023

専門家とは微妙な職能である。人ができなくて知らないから存在している職能で、知っていれば不要な職能だからである。であるから、謙虚でなくてはならない。

@January 26, 2023

枠にはまらないのが昨今は良いとされているのか知らないが、枠にはまることに多少は努力することが必要なのではと思うこともある。皆が枠にはまらなくて良いよねってなったら社会も会社も機能しなくなるので。

@January 26, 2023

最近、仕事の将来について不安を感じている人が周りに多い気がしている。これは、建築業界だからなのか、今の時代性だからなのか。

@January 25, 2023

打ち合わせのない日は、異常なまでの作業が捗る。打ち合わせを別次元でやっておいてくれるアバターが欲しい。コミュニケーションが嫌いな訳じゃないのだけれども、なるべく非同期コミュニケーションだとありがたいのだ。

@January 24, 2023

打ち合わせは次に繋げないと意味がない。絶対に「いいえ」「できない」で終わらせないようにしないといけないなと反省。こうしたらできるかも、できることもある、と答える。

@January 22, 2023

電車遅延のアナウンス、もう少しボリュームを落として欲しい。知覚過敏の人間には結構しんどい刺激である。電車の広告ももっと彩度を落として欲しい。

@January 22, 2023

みんなが何でもやるっていう状況はある範囲の中ならありうるけど、そもそもその範囲が大きすぎる場合は成立しないんじゃないかな。やっぱり役割分担が必要で、それぞれが先鋭化する必要がある。そしてジェネラリストが機能するのはスペシャリストがいるからなので、そのためには逆説的にスペシャリストを育成する必要がある。ジェネラリストだけで成り立つ仕事なんてある気がしない。

@January 21, 2023

良いものを作りたいという想いは同じというのは当然で、その良いの方向性が人によって異なり、しかもそれが言語化するのが実はとても難しいということが、チームワークを難しくする。しかも、良いもの、という概念は理論ではなく本能から、心の内側から生じるものなので、仕事自体が本能から湧き出る行為でなければ、それは嘘になってしまうし、共感は得られない。その想いを簡単に変えることもできない。その中で方向性を揃えていく作業はやりがいがある。

@January 21, 2023

たくさんこなせば良い、というわけではないとも言える。一つの人・もの・仕事をとことん突き詰める。それは仕事においては物件数、人においては関わっている人数。そんなものは関係なく、一つの人やモノに対して、どこまで深く長く関われたかである。サックスをやっていときもそうだったではないか。一つの楽曲を病的なまでに研究してやり尽くした。いろんな曲をやったけど、結局あれに戻ってくるのだ。そういう物件が一生のうちに一つあればいいのだ。そんなに数をこなしても仕方ない。

@January 20, 2023

テストステロンを高め続けることを年始から意識しているけど、かなりいい感じ。やはりやる気や気量だけではもうどうにもならない。科学的に努力すべし。

@January 20, 2023

コラボレーションやコミュニケーションは大事だと思う。でも、まずは圧倒的に自分で考えて試行錯誤して、自己を確立して、その次のステップがそれだと僕は考えたい。

@January 20, 2023

仕事は人生のうちの大きな割合を占めるが、それは幸せを形成するほんの一部分でしかない、ということになるべく早いうちに気付き行動に移すことが大事だと思う。当たり前のことなのだけれども。

@January 20, 2023

定量的に示すことの意義。数字をグラフィカルに分かり易ことの意義。定量化せずに、グラフィカルに示さずに、一般の人が、その価値を分かってくれるのであれば、それらは必要ないし、もし、客層を「阿吽で分かってくれる人」にするのであれば、それらは必要ない。でも、客層が極めて多岐にわたるうえで、もし定量化や可視化が必要ないというのであれば、それは、とても閉鎖的で自己満足的な態度だと思ってしまう。もちろん、定量化できないところに重要なものが含まれているのも事実であり、ある地点からは二枚舌になってしまうのも仕方ないかもしれないが、僕はあくまで、限定的な世界に生きる人ではなく、世の中一般の人が理解できるような価値を重視したいので、それを認められるような形にするには、定量化や可視化が必要になってくるのだと自信を持って言える。